hit the barで、「飲みに行く」という意味。hit a barでも同じ意味ですが、例えば、行きつけのbarに今日も行こうよと言いたい場合にはtheを、どこでもいいからとにかくbarに行って飲もうという場合にはaを、それぞれ用いるようにします。
このように、冠詞(名詞の前にくっ付いて、その名詞を修飾する働きをするもの)のtheとa(母音の前だとan)には、明確なニュアンスの違いがあります。
theは、姿かたちが明確に意識されている一つのものを指すから定冠詞と呼ばれ、反対にa(an)は、姿かたちが明確に意識されていない一つのものに対して用いられるので不定冠詞と呼ばれる。こんな感じで覚えておくといいと思います。
2007年03月31日の英語の学習
2007年03月30日の英語の学習
Hey, say... I don't think this is fair... (和訳:あの〜、ちょっと・・・、不公平だと思うんですけど・・・)
fairは、「公平」「公正」という意味。「フェアじゃないよね〜」といった具合に、もはや日本語のひとつとして、すっかり定着した感のある単語ですね。
子供がよく、This is unfair.(不公平だよ〜)と言って駄々をこねているシーンを見かけますが、大人がこのフレーズを使うと、かなり幼稚っぽく思われてしまうので気をつけてください。
子供がよく、This is unfair.(不公平だよ〜)と言って駄々をこねているシーンを見かけますが、大人がこのフレーズを使うと、かなり幼稚っぽく思われてしまうので気をつけてください。
2007年03月29日の英語の学習
That's one thing, this is another. (和訳:それはそれ、これはこれです。)
確かにそれはそうだけど、その事とこの事とは別の問題ですから・・・。そんな状況下で使われていたフレーズです。
2007年03月28日の英語の学習
It's no use to say anything. (和訳:問答無用です)
no use で、「何の役にもたたない」「無駄」という意味です。
2007年03月27日の英語の学習
It's not possible. (和訳:あり得ないよ)
No way.
「うそでしょ・・・」「信じられない」
「うそでしょ・・・」「信じられない」
2007年03月26日の英語の学習
Come on, it's just a joke. (和訳:やだなあ、冗談だって。)
Come onは、上記の用例以外にも色んな意味合いで使われる多用なフレーズです。
「よし、こっちに来い!」
「さあさあ」
「さあ言って」
「ほら頑張って」
「頼むよ〜」
「よしてくれよ」
等など・・・。
これから適宜、それぞれの例文を載せていきたいと思います。
「よし、こっちに来い!」
「さあさあ」
「さあ言って」
「ほら頑張って」
「頼むよ〜」
「よしてくれよ」
等など・・・。
これから適宜、それぞれの例文を載せていきたいと思います。