It's all right, doesn't really matter. (和訳:いいけどね〜、別に。)

「別に大したことじゃないから、気にしないで。」そんなニュアンスが込められているフレーズ。

内心はちょっとキズついたんだけど、その気持ちを相手に悟られるのがイヤで、このように言ってその場をやり過ごす・・・。こんな感じで強がってみせる場面が、ドラマで出てきました。

No matter how down I get. (和訳:どんなに落ち込んだときでも)

No matter how 〜で、「どんなに〜でも」という意味を表します。
このNo matter 疑問詞 〜という表現は決まり文句で、疑問詞の種類を変えることでバリエーションの幅が広がっていく、とても便利なフレーズです。

No matter what.
何があっても。

Well,if you'll excuse me. (和訳:んじゃ、失礼。)

途中で席を離れてどこかへ行く時などに、その場の人達にこのように言ってから退出するといった場面がよく出てきます。
何も付けずに、単にExcuse me.とだけ言って中座しても、もちろんOKです。

Now that you mention it,〜 (和訳:そういえば、〜だね)

mentionは、「〜について言及する」という意味。

Now that you mention it, Tom said something earlier on.
そういえば、さっきトムが何か言ってたね。

Take a look that way... (和訳:ちょっとあっち向いて)

Take a lookで、「ちょっと見て」という意味です。

Let's take a look at the manual.
説明書を見てみよう。

Can I take a look at this?
ちょっとこれ見ていい?

Let's go out and have fun. (和訳:遊びに行こう。)

Let's hurry up and go home.
急いで帰ろう。

andは「そして」という意味の他にも、上記の例文のように語句と語句を対等に結びつける働きがあります。そういえば、andと記号の&(アンド)とは同じものですもんね。

三つ以上のものを並べるときは、カンマ(,)で区切っていって最後にandを持ってきます。

Fried chicken, egg roll, and meat balls!
唐揚げに玉子焼きにミートボール!
posted by KAZU at 19:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 英単語