Do you know what ○○ is? (和訳:○○って知ってます?)

○○の箇所に、相手に尋ねたい事柄(なんでもOK)を入れて質問します。
posted by KAZU at 23:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 疑問詞・関係詞

It's getting cold. (意味:寒くなってきた)

だんだん寒くなってきたよというように、気温が徐々に変化してきている様を言い表したいときに、よく用いられるフレーズ。「It's getting 〜」は、お決まりの型です。

It's getting hot.(意味:熱くなってきた。)

It's getting heavy.(意味:重くなってきた。)

posted by KAZU at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 進行形

To put it bluntly (和訳:はっきり言って)

ある事柄について遠慮することなく言及する場合に、喋り出しのフレーズとしてよく用いられる慣用表現です。(bluntlyは「あからさまに」という意味の副詞)

「To put it 〜」の、〜の部分に色んな単語(副詞句)を持ってくることで、様々な言い方が出来るようになります。

To put it mildly
控えめに言って

To put it another way
言い換えれば

To put it briefly
手短に言うと

To put it simply
簡単に言うと

That's the spirit! (和訳:その意気です!)

spiritは「精神」「気概」などといった意味合いを有している単語です。

soulはその人自身、つまり「魂」「霊魂」などを指す単語です。

Heartの基本的な意味は「心臓」ですが、そこから感情としての「心」「心情」「気持ち」といった意味が出てきます。

mindは「理性」「知性」「頭脳」などといった意味合いの単語で、論理的な思考をする心のことを指します。

Is there anything interesting to do? (和訳:何か面白い事無い?)

退屈なときなどに発せられるフレーズ。

I'm bored.
ひまだなあ。
posted by KAZU at 23:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | There構文

I must face reality! (和訳:現実を直視しなければ!)

faceの意味は「顔」ですが、そこから何かの表面・前面というふうに意味が広がっていきます。
そしてさらに、faceは動詞として用いられる事で、何かに顔を向ける、何かに直面するといった意味を有するようにもなります。

We are facing a lot of problems.
(私達は、様々な問題に直面しています。)


realityの意味は「現実」です。ヴァーチャル・リアリティ(仮想現実)という言葉は、日常でもよく耳にする単語ですね。
virtual reality