A bunch of my favorites! (和訳:私の大好物ばっかりっ!)

お弁当箱の中身を見て、嬉しそうにこう言っているシーンがありました。my favoritesで「私のお気に入り」という意味。この例文では大好物のおかずの事を指しています。

bunchは、同じ種類のものが山のようにたくさんあるという意味の単語で、a bunch of grapesなら「一房のぶどう」、a bunch of flowersなら「花束」となります。

You really like spicy stuff don't you... (和訳:君って本当に激辛好きだねえ〜)

stuffは、漠然と「もの」を言い表す際に用いられる単語で、例えばsweet stuffだと「甘いもの」、soft stuffだと「柔らかいもの」といった意味になります。
他にも「くだらないもの」「がらくた」「材料」「原料」などといった意味合いでも使われています。

Do you like spicy things?
あなたは辛いの好き?
この例文のように、stuffの代わりにthingsを用いることも出来ます。


ちなみに日本でスタッフと言ったら、通常は職員補佐役などの事を頭に思い浮かべると思いますが、この場合のスペルはstaffなので、stuffと混同しないように気をつけてください。
私自身、生粋の日本人なので、こういった発音の微妙な差異には、本当に苦労させられます・・・。

Ready... Set... go! (和訳:位置について・・・、用意・・・ドン!)

陸上競技の100メートル走などで用いられる、定番の掛け声です。

Watch out!! (和訳:危ない!!)

車がいきなり突っ込んできたり、モノが突然崩れ落ちたりしてきたときには、このように叫んで注意を喚起しましょう。