悪戯したことがバレちゃって、オシオキされそうになっている子供が、必死になってこのように謝っているシーンがありました。
その他の許しを請う表現
Forgive me! Please forgive me!
許して!許してください!
I guess I'll leave it at that... (和訳:もうそれでいいです・・・)
だからそれは違うって何度も言ってるのに、全然わかってくれない相手に向かって、半ば諦め気味にこう言っていました。
leave it at thatは成句で、「物事をそのくらいにしておく」「そういうことにしておく」といった感じの意味になります。(会話で主に用いられる表現です)
leave it at thatは成句で、「物事をそのくらいにしておく」「そういうことにしておく」といった感じの意味になります。(会話で主に用いられる表現です)
Drink this and calm down. (和訳:これ飲んで落ち着きなよ。)
calm downで、「落ち着いて」という意味。似たような表現としてcool down「クールダウン」がありますが、こちらは日本語としても、たまに使われている言葉なので、初めてcalm down「カームダウン」と聞いた時には、へ〜、そんな言い方もあるんだなあと思いました。
Simmer downと言っても、同様の意味になります。
Simmer downと言っても、同様の意味になります。
There are things you can say, and things you should NEVER say! (和訳:言っていい事と悪い事があるのよ!)
恥かしい自分の過去をペラペラ喋ってまわる友人に向かって、このように怒鳴っているシーンがありました。NEVERといった具合に全て大文字で表記することで、特に強調して言いたい部分を目立たせる事が出来ます。
Do you know what day is tomorrow? (和訳:明日は何の日か知ってる?)
doは、「する」といった意味で動詞として用いられる他にも、助動詞として一般動詞の文を疑問文や否定文の形にしたり、動詞の意味合いを強めたりするなど、様々な場面で使われている単語です。
現在形はdo又はdoes
過去形はdid
現在分詞形はdoing
過去分詞形はdone
です。
●助動詞としての役割
@ 一般動詞が用いられている文を、疑問形・否定形にする用例。
疑問形 (DoまたはDoes)+S+一般動詞の原形 〜 ?
否定形 S+(Don'tまたはDoesn't)+一般動詞の原形 〜 .
Do you know what day is tomorrow?
明日は何の日か知ってる?
I don't know what to say...
何を言えばいいのか分からない・・・。
主語(S)が、3人称単数形の代名詞(つまりhe she it)/this that/または単数名詞の場合には、疑問文でDoesを否定文でDoesn't(Does notの短縮形)を、それぞれ用います。
It doesn't fit her.
似合わねえ〜。
過去の文の場合には、DoまたはDoesの代わりにdidを、Don'tまたはDoesn'tの代わりにdidn'tを用いて、それぞれ疑問文・否定文を作ります。(つまり過去の場合には、主語がなんであろうとも、とにかくdidを用いるということです。)
What did you just say?
今、何て言ったのですか?
A 動詞の意味を強める用例。
Yes, do come any time.
はい、いつでもいらしてください。
現在形はdo又はdoes
過去形はdid
現在分詞形はdoing
過去分詞形はdone
です。
●助動詞としての役割
@ 一般動詞が用いられている文を、疑問形・否定形にする用例。
疑問形 (DoまたはDoes)+S+一般動詞の原形 〜 ?
否定形 S+(Don'tまたはDoesn't)+一般動詞の原形 〜 .
Do you know what day is tomorrow?
明日は何の日か知ってる?
I don't know what to say...
何を言えばいいのか分からない・・・。
主語(S)が、3人称単数形の代名詞(つまりhe she it)/this that/または単数名詞の場合には、疑問文でDoesを否定文でDoesn't(Does notの短縮形)を、それぞれ用います。
It doesn't fit her.
似合わねえ〜。
過去の文の場合には、DoまたはDoesの代わりにdidを、Don'tまたはDoesn'tの代わりにdidn'tを用いて、それぞれ疑問文・否定文を作ります。(つまり過去の場合には、主語がなんであろうとも、とにかくdidを用いるということです。)
What did you just say?
今、何て言ったのですか?
A 動詞の意味を強める用例。
Yes, do come any time.
はい、いつでもいらしてください。
Oh, both of you are so cruel! (和訳:あーっ、酷いですよ二人とも!)
cruelは、「むごい」「冷酷な」といった意味の形容詞。
bothの基本イメージは「2つとも」で、そこから「両方」「両者」「双方」などといった具合に、意味の広がりをみせている単語です。
Both of you keep standing.
二人とも立ってろ。
bothの基本イメージは「2つとも」で、そこから「両方」「両者」「双方」などといった具合に、意味の広がりをみせている単語です。
Both of you keep standing.
二人とも立ってろ。