忙しくしている人に向かって、このように一言。
これに対する答え方としては、
Not at all.
いや。そんなことないですよ。
I can manage.
まあね。
などがあります。
2007年06月28日の英語の学習
2007年06月27日の英語の学習
You really are impossible. (和訳:本当にしょうがない子ねえ)
impossibleの代表的な意味は「不可能な」ですが、このフレーズのように「手に負えない」人や状況の事を指して使われる場合も結構ありますので、覚えておくと便利だと思います。
2007年06月26日の英語の学習
Here, this should be enough, right? (和訳:はい、これくらいあればいいでしょ?)
お小遣いをねだる子供に向かって、このように言いながら渡しているシーンがありました。
この場合のshould は、「〜のはず」という意味になります。
この場合のshould は、「〜のはず」という意味になります。
2007年06月25日の英語の学習
What do you want from me? (和訳:私にどうしろっていうのよ?)
What do you want 〜 ?で、相手の欲しているものを尋ねる事が出来ます。
What do you want to drink?
何が飲みたい?
So what do you want?
じゃあ、なんなのよ?
What do you want to drink?
何が飲みたい?
So what do you want?
じゃあ、なんなのよ?
2007年06月24日の英語の学習
There's no need to turn it down. (和訳:遠慮しないで。)
There's no need 〜で、「〜する必要はないよ」という意味。〜の部分には専ら、不定詞(to+動詞の原形)がきます。
There's no need to turn it down. I have another one, so...
遠慮しないで。僕もう一本持ってるし。だから・・・
There is no need to worry.
心配しなくてもいいよ。
There's no need to turn it down. I have another one, so...
遠慮しないで。僕もう一本持ってるし。だから・・・
There is no need to worry.
心配しなくてもいいよ。
2007年06月23日の英語の学習
W-what should we do? It began moving on it's own. (和訳:ど、どうしよう?勝手に動き出しちゃった。)
on one's ownで、「独力で」「単独で」「一人で」という意味になります。主に口語で用いられている表現です。
以前に、what should I do?「どうしよう?」というフレーズについて書いた事がありましたが、自分だけではなく周りにいる人も含めて「ねえ、どうしよう?」と一緒に思い悩んだりするときには、今回のようにweを使って表現します。
以前に、what should I do?「どうしよう?」というフレーズについて書いた事がありましたが、自分だけではなく周りにいる人も含めて「ねえ、どうしよう?」と一緒に思い悩んだりするときには、今回のようにweを使って表現します。