every single timeで、「度々」という意味。every single nightだと、「毎晩毎晩」という意味になります。
every timeだけだと、「いつも」といった意味。
every single timeにすると、「毎回毎回」といった意味になります。
このように、everyにsingleをくっ付ける事で、everyの中にある個々の存在ひとつひとつがより強調されることになる訳です。
そういえば、洋楽グループThe Policeの曲「Every Breath You Take」の中にも、every single day「くる日もくる日も」というフレーズがありました。
That doesn't make any sense! (和訳:何わけのわかんない事言ってるのよ!)
理不尽な事を言ってくる友人に対して、このように言い返していました。
make senseで「意味がわかる」「意味をなす」「道理にかなう」となります。
make senseで「意味がわかる」「意味をなす」「道理にかなう」となります。
I thought I was going to die. (和訳:死ぬかと思った。)
メチャクチャ酷い目に遭った後などに、よく言うフレーズです。
I thought I was going to get killed.
殺されるかと思った。
I thought I was going to get killed.
殺されるかと思った。
This is pissing me off! (和訳:イライラするわね!)
目の前の事柄が思い通りに行かなくて、吐き捨てるようにこう言っていました。
piss 人 offで、「(人を)怒らせる」「(人を)イライラさせる」 という意味になります。かなり品の無い言い方なのですが(なにしろpissの1番の意味は「小便をする」ですから・・・)、実際にはくだけた場面でとても頻繁に使われているセリフなので、載せてみました。
piss off!
消え失せろ!
piss 人 offで、「(人を)怒らせる」「(人を)イライラさせる」 という意味になります。かなり品の無い言い方なのですが(なにしろpissの1番の意味は「小便をする」ですから・・・)、実際にはくだけた場面でとても頻繁に使われているセリフなので、載せてみました。
piss off!
消え失せろ!
A bunch of my favorites! (和訳:私の大好物ばっかりっ!)
お弁当箱の中身を見て、嬉しそうにこう言っているシーンがありました。my favoritesで「私のお気に入り」という意味。この例文では大好物のおかずの事を指しています。
bunchは、同じ種類のものが山のようにたくさんあるという意味の単語で、a bunch of grapesなら「一房のぶどう」、a bunch of flowersなら「花束」となります。
bunchは、同じ種類のものが山のようにたくさんあるという意味の単語で、a bunch of grapesなら「一房のぶどう」、a bunch of flowersなら「花束」となります。
You really like spicy stuff don't you... (和訳:君って本当に激辛好きだねえ〜)
stuffは、漠然と「もの」を言い表す際に用いられる単語で、例えばsweet stuffだと「甘いもの」、soft stuffだと「柔らかいもの」といった意味になります。
他にも「くだらないもの」「がらくた」「材料」「原料」などといった意味合いでも使われています。
Do you like spicy things?
あなたは辛いの好き?
この例文のように、stuffの代わりにthingsを用いることも出来ます。
ちなみに日本でスタッフと言ったら、通常は職員や補佐役などの事を頭に思い浮かべると思いますが、この場合のスペルはstaffなので、stuffと混同しないように気をつけてください。
私自身、生粋の日本人なので、こういった発音の微妙な差異には、本当に苦労させられます・・・。
他にも「くだらないもの」「がらくた」「材料」「原料」などといった意味合いでも使われています。
Do you like spicy things?
あなたは辛いの好き?
この例文のように、stuffの代わりにthingsを用いることも出来ます。
ちなみに日本でスタッフと言ったら、通常は職員や補佐役などの事を頭に思い浮かべると思いますが、この場合のスペルはstaffなので、stuffと混同しないように気をつけてください。
私自身、生粋の日本人なので、こういった発音の微妙な差異には、本当に苦労させられます・・・。