It must be tough. (和訳:大変ね。)

忙しくしている人に向かって、このように一言。

これに対する答え方としては、

Not at all.
いや。そんなことないですよ。

I can manage.
まあね。

などがあります。

What do you want from me? (和訳:私にどうしろっていうのよ?)

What do you want 〜 ?で、相手の欲しているものを尋ねる事が出来ます。

What do you want to drink?
何が飲みたい?

So what do you want?
じゃあ、なんなのよ?

There's no need to turn it down.  (和訳:遠慮しないで。)

There's no need 〜で、「〜する必要はないよ」という意味。〜の部分には専ら、不定詞(to+動詞の原形)がきます。


There's no need to turn it down. I have another one, so...
遠慮しないで。僕もう一本持ってるし。だから・・・

There is no need to worry.
心配しなくてもいいよ。

W-what should we do? It began moving on it's own. (和訳:ど、どうしよう?勝手に動き出しちゃった。)

on one's ownで、「独力で」「単独で」「一人で」という意味になります。主に口語で用いられている表現です。

以前に、what should I do?「どうしよう?」というフレーズについて書いた事がありましたが、自分だけではなく周りにいる人も含めて「ねえ、どうしよう?」と一緒に思い悩んだりするときには、今回のようにweを使って表現します。

Come on, are you gonna buy even more? (和訳:ねえ、まだ買うの?)

もう十分すぎるくらい買ったのに、まだまだ買おうとしている友人に向かってこのように一言。

even moreで、「よりいっそう」「さらに」「まだまだ」といった感じの意味になります。(この場合のeven は、比較級moreの意味合いを強める働きをしています。)

「〜でさえ」とは訳さないので、注意してください。

Shut up, I'm in my growing period. (和訳:うるさいわね、育ち盛りなのよ。)

Don't eat too much.
食いすぎるなよ。

と言われて、このように答えているシーンがありました。

growing は、「成長している」「増大する」という意味の形容詞。
period は、「期間」「時期」という意味の名詞です。