Is that really all? (和訳:本当にそれだけかい?)

まだその他にも何かあるんでしょ!?隠さないで全部喋ってご覧よ。こんな感じで使われていたフレーズです。

What on earth are you doing here?! (和訳:何やってるんですか、こんなところで!?)

What are you doing here?
何をしているの、こんなところで?

この文にon earth を加えると、文全体の意味を強めることになります。

実際にはon earth ではなくて、the hell を使って文意を強めるケースのほうが多いのですが、the hell はあまり綺麗な言葉とはいえないので、例えば女性の方などは、on earthを使ったほうが下品にならなくて良いと思います。

You don't believe me, do you? (和訳:信じてないでしょ?)

「私の言ったこと、信じていないでしょ?」そういったニュアンスのフレーズです。

believe だけだと、単に「信じる」という意味ですが、これがbelieve in になると、受ける意味合いが全然異なってきちゃいます。

表面的な部分だけではなくて、相手の本質、魂まで信じますよ、そういった深い意味合いがbelieve in には含まれています。

If you're going to bother me, get out! (和訳:邪魔すんなら出てけよ!)

あからさまに邪魔はしてこないけど、さっきから色々とちょっかいを出してきている目障りな友人に向かって、このようにいっていました。be going toの持つニュアンスを意識しながら覚えてみてください。

I wonder if we got lost? (和訳:迷っちゃったのかな?)

get lostで、「迷子になる」という意味になります。

lost は、動詞lose(ルーズと発音。意味は「失う」です)の過去形・過去分詞形で、「失った」という意味の形容詞としても用いられます。

Would you like a taste? It's very good. (和訳:ご試食いかがですか?とっても美味しいですよ。)

Would you like 〜 は、人に何かを勧める際に、非常によく使われる定番の表現です。

Would you like one?
おひとついかがですか?

Would you like to try one?
おひとついかがですか?

Would you like to go to the beach?
海に行きませんか?